GitHubでブランチ

今回は完全に個人的なメモです。

WP Total HacksGitHubでメンテナンスしてるのですが、公開リポジトリにしているため他の人がメンテしてくれたものをマージすることもあります。

そんな時に、WordPressの公式ディレクトリにコミットしたものがわからなくなるとマズイので、公式リポジトリのSubversionにコミットしたリビジョンはGitHubのほうでブランチとして保存しています。

このブランチの作業が毎回覚えられないので、そのためのメモです。

理解が不十分だったり間違いがあるかもしれないので、突っ込んでくれると嬉しいです。

ブランチをローカルに作成する。

git branch 0.5.1

以上で0.5.1というブランチが出来上がり。

ブランチをGitHub側のmasterに反映する。

git push origin 0.5.1

GitHub上の最新データをローカルに反映する。

git pull origin

 

master と origin がいまいちよくわかってない今日この頃…。^^;