Smartyで確認画面などのhiddenを出力する。


入力フォームなどで、確認画面を用意する際に、前のページから送信されたpostデータからそのままhidden要素を生成したいときがある。

そんなときは、以下のようなテンプレートタグを設置すればよい。

{foreach from=$smarty.post|smarty:nodefaults key="key" item="item"}
{if is_array($item)}
 {foreach from=$item key="key2" item="item2"}
 <input type="hidden" name="{$key}[{$key2}]" value="{$item2}" />
 {/foreach}
{else}
 <input type="hidden" name="{$key}" value="{$item}" />
{/if}
{/foreach}

上記のソースでは配列が送信された場合でもhiddenを生成する。

多次元配列も考慮に入れたい場合は、プラグインを作る必要があるとおもう。

この記事よくわからないですよね???
今回は毎回同じようなことをしているので、わたしの覚え書きということで。


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